金太郎さの打ち立てそば


知人である岩波金太郎さ(ここらではさのあとを省くことがある)から、春先日本みつばち用の丸太の巣箱3個を借りた。それをどろんこ敷地内のよさそうな場所3ケ所に置いてみた。
結果は、1つも来てくれなかった。(残念~)
昨日、その巣箱をいったん回収に金太郎さが昼前にきて、「おかしいなあ、ここはいい場所なのに」と頭をかしげていた。
ミツバチはまた来年の楽しみとして、ファームの真似ごとをしてるものにとっては、彼の話はおもしろく非常に参考になる。例えば、「タラの木は1番下に出た芽の上を切るとよい、広がってたくさん採れる」とか、「そばを植えるなら何たらかんたら・・」、全部聞いてたら全部忘れそうなくらい。
その彼が手打ちの10割そばを持ってきてくれた。そば打ちでもスペシャリストであるから、湯がき方のポイント用紙があり「55秒」とあった。本当は昼に食べてほしかったみたいだけど、夜頂いても十分美味しかったです。(ご馳走様でした)
 
塗装も大方終えたけど、まだやり残しのあるビーナスモニュメントテ。段々霜がはっきりしてきた。

金太郎さの打ち立てそば” への2件のフィードバック

  1. 打ち立てのお蕎麦なんて羨ましい~~!
    ムラサキシキブ酒→「焼き魚の目酒」になってもいいじゃないですか。(笑)
    アイスクリーム、生クリーム、甘酒、どぶろく…
    ほら、白い色だって食欲(酒欲)わきますよ~!

  2. 中山さんへ
    知らない人には実ごと入れて「魚の目酒」として出しますか。
    色として紫は望み薄で、やっぱり麦茶かウイスキーでした。

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